ZAIのスタートアップ語録

大学生時代に友人と起業したり、上海で日中合弁会社設立したり、創業から5年で上場した会社に立ち上げの頃からいたり、今もベンチャー数社と関わっていたりと、仲間とワクワクしながら新しいものを生み出していくスタートアップなノリが大好きな、34歳のなんでもない日を切り取ったアドベンチャー語録。スタートアップの聖地なんて言われている生まれ育った故郷福岡市と渋谷を語る。いまからの仕事ってなんだろう、って思っている人必見!

ZAIのスタートアップ語録

8 悲観的に準備して、楽観的に行動する

僕が卒業した高校は、文化祭や体育祭が活発なことで有名だった。 イベント事が好きな僕は、文化祭員や、体 […]

ZAIのスタートアップ語録

7 「決め方」を決める

経営者やリーダーは、大なり小なり、ほぼ毎日、意思決定を求められる。 取引先やスタッフ等から、最終的な […]

ZAIのスタートアップ語録

6 明文化して世の中に発信する

僕はいま、いくつかのスタートアップに様々な形で関わっている。 会社経営全般のアドバイザーだったり、新 […]

ZAIのスタートアップ語録

5 いま、ここにいること

僕は、大学を卒業する年、就職せずに仲間と起業した。 東京に出たら、そのうちやりたいことが見つかるだろ […]

ZAIのスタートアップ語録

4 ベンチャー船のベクトル

下のプロフィールにある通り、これまでスタートアップの経営や経営企画室での仕事に携わってきた。 人を採 […]

ZAIのスタートアップ語録

3 可愛さ 素直さ したたかさ

今年から、福岡のとある音楽専門学校で講師をしている。 最近、ビジネスにおける「ファンマーケティング」 […]

ZAIのスタートアップ語録

2 縦×横のコミュニティ

自分より歳がずっと上の人に出会い、親しくさせてもらうことは、僕にとっては珍しいことでも苦手なことでも […]

ZAIのスタートアップ語録

1 幸せの定義

「今度、『ぼくらラボ』のサイトリニューアルするから、ざいちゃんも書いてよ」 いつも通りの、人懐っこい […]