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半径10mをかえるコンテンツ

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小説家片山恭一の文章の書き方

ぼくらラボでは、ネット時代を生き抜くために必要な書くテクニック、文章の書き方をみんなに手に入れてもらえればえいいなと思い、ベストセラー作家の「片山恭一の文章の書き方」を始めることになりました。その能力を手に入れてネット時代を生き抜き、言葉によってパーソナルブランドを確立し、みなさんの半径10メートルを変えることができれば、なんだか嬉しくなります。

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ぼくが福岡でフリーライターをやっているわけ

「あのさあ、ちょっとアルバイトやらない?」と友達が言った。ぼくはその頃、ある会社を辞めたばかりで(入社から2週間で)、文字通り無職だった。かれこれ30年ほど前の話になる。「何の仕事?」と僕は彼に聞いてみた。「なんかね、ライターを探している会社があるんだって。うちのボスがそう言ってた」。 ライターになる最初のきっかけは、確かそんなふうにやってきた。

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ZAIのスタートアップ語録

大学生時代に友人と起業したり、上海で日中合弁会社設立したり、創業から5年で上場した会社に立ち上げの頃からいたり、今もベンチャー数社と関わっていたりと、仲間とワクワクしながら新しいものを生み出していくスタートアップなノリが大好きな、34歳のなんでもない日を切り取ったアドベンチャー語録。スタートアップの聖地なんて言われている生まれ育った福岡市と渋谷を語る。いまからの仕事ってなんだろう、って思っている人必見!

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まるごとデザイン

世の中をデザインする。なんて言い方もできるようになったデザインと言う言葉。 デザインって言葉は魔法のワードで、いろんな人がいろんな発言をしてデザインはどんどんひろがっていきました。で、おもうんですね、いっそのことデザインがみんなのすることをデザインしているんだって。つまりまるごとデザインで社会を語ってみました。

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片山恭一の小説家になるまでと小説の書き方

小説家というのは理想的な職業だけれど、自分には無理だと思って最初から視野に入れていなかった。だって大学に入るまで、文学のことなんか何も知らない理系バカだったんだから。ボールもバットも握ったことのない青年が、いきなりプロ野球選手を目指すようなものじゃないか。小説家なんてものは、子どものころから本が好きで、中学生のころには創作の真似事みたいなことをしていた、というタイプの人がなるものだと思っていた。

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小説 なお、この星の上に

作:片山 恭一

昭和30年代はじめ、中国山地の山奥で未来のエネルギー資源とされる鉱床が発見される。全国的な注目を浴びて沸き立つ村の人たち、新しい考え方や価値観への戸惑い、変わっていく生活、失われていく伝統的な暮らし。そのなかを生きる健太郎を主人公とする4人の少年たち。彼らを取り巻く大人たち、自然、野生の動物。戦争の傷跡はなお色濃く残っている。死者の国と現世を往還する者たち。古い伝説とアニミズムの面影を残す世界で物語は幕を開ける。もう一つの「失われた時を求めて」。過去のものの無化、存在するものの交替。そのなかで少年たちは何を見出すのか?

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グラフィックデザイナーのHTML独学講座

web design 独学

グラフィックデザイナーだけどWebの仕事もしたい。今は大丈夫でもどんどんネットに仕事は移っていくにちがいないからスキルアップしておきたい。でもどのように習得したらいいんだろうか?独学って無理なんだろうか?そのような疑問にお答えし実際に学習をしスキルアップを図ることができるよう、ぼくらラボでお手伝いできればと思います。

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bokuralab Cast

インターネットラジオをはじめました。デザイン・文学・アート・スタートアップなど、クリエイティブな話題を幅広く扱っていこうと思っています。ぼくらラボらしく、あまり聞くことないクリエイターの話などをゆるくヒガシや片山恭一さんがインタビューしていきます。読むのがめんどくせー、目が疲れて文字読みたくねーって方に優しく役にたてればねって思っています。

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ぼくらラボ4つの特徴

ABOUT BOKURA LAB.

半径10メートルを変える

人生の質を変える。生活の質を変える。

ぼくたちが気持ちよく、楽しく、やわらかく、ちょっとだけ幸せに生きていけるかどうかは、自分を中心とした半径10メートルにかかっています。半径10メートルの現実を変えないかぎり、社会も世界も変わりません。

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フラットと共有とリンク

仲間のためにインターネットを使う

ぼくらはこのインターネットを企業の利益に使うのではなくぼくら仲間のために使いたいなと思いました。自由な生き方多様な生き方のために。ああすればこうなる的なマーケティングの道具に使われるインターネットではなく、ぼくらの半径10メートルを気持ちよく、生活を楽しくするために使いたいと思っています。

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ぼくらの教室

プロの経験をシェアします

プロとアマチュアの壁が溶けてきた。って言われ始めましたが、なにかを志したときお金がないと、必要とする教育・スキルを身につけることができません。ぼくらラボはできるだけプロのスキル、考え方をシェアし、みんながレベルアップできる社会を目指します。

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ぼくらのグッドビジネス

グッドビジネスは、社会にあたらしい定義をつくりだすこと

消費者は、欲望を企業やメディアから与えられるがままに消費していたのですが、生きる楽しみ、つまり「人生の質」を考えだした時、“自ら欲望をつくる側”になります。
ぼくらラボのビジネスは、消費者からつくる側に変わった仲間たちとともに、クリエイティブした商品やサービスをつくりだします。

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